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愛愛日記~クローン病ブログ

難病クローン病を15歳で発病 3年絶食したもも姫のブログ。炎症性腸疾患(IBD)クローン病の症状や治療、食事療法、料理など愛の日記。 ピアノを弾いています。

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クローン病手術 癌検査 全身麻酔の術後に息苦しく体がだるくて大変

Categoryクローン病 手術
クローン病の直腸(肛門)周囲の病変に
癌ができていないか検査をすることと、
腸のバルーン拡張術などの治療のために
少し前に病院の外科に入院していたもも姫ですけど、
今日はその入院のことと、手術をした時のことなどを書こうと思います。

痔瘻癌(じろうがん)や直腸癌の検査で手術を受けることになった経緯は
前回のブログで書いています。


外科に入院した当日は検査などは特になく、
先生から手術の説明を受けたあとに
手術や検査、処置についての同意書や
輸血についての同意書などをたくさん書きました。
今回の手術で輸血をする予定はなかったのですけど、
腸のバルーン拡張術も行うということで、
万が一輸血をすることになった場合のための同意書です。
手術する人は全員 輸血の同意書を書いてもらうのだと
先生が言われていました。

先生から聞いた手術の説明では、
直腸周囲に癌があるか調べる方法として、
直腸内から外の細胞を採取するということで、
もしも直腸内から採取できなければ
直腸の下のあたりの皮膚を少し切って そこから
小さなスプーンのついた器具を入れ、細胞をとるということでした。
その場合の皮膚の傷は5ミリくらいと聞きました。

直腸内から細胞がとれればいいけれど、
おしりの下のところの皮膚を切って その奥の細胞を採取したら、
手術後 その傷の部分が痛いのではないかなと心配でした。

直腸周囲の細胞を採取する処置と、直腸のバルーン拡張術も行い、
あと、もし直腸周囲に膿瘍があれば
その膿瘍をきれいにする手術(掻爬手術)をするということで、
それを全部行なった場合の手術時間は10分と
外科の先生が言われました。

えっ..10分?
あまりにも短時間の手術なので 驚いて、
ほんとうに10分で終わるのかと先生に何度か聞き返しましたけど、
先生は10分でできますと言われたので、
それを聞いて少し気が楽になりました。

でも 10分の手術時間でも、全身麻酔をかけてすることなので、
心配や緊張はありました。

今度の手術や処置で心配だったことは、
全身麻酔が無事にできるかということと、
あとは、手術後の傷の痛みのことでした。

手術の説明の時に術後の痛みのことを先生に聞いてみると、
手術後の傷の痛みはロキソニンで十分抑えられますと言われたので、
痛みはそんなに強くないんだなと思い、ちょっと安心しました。

外科の先生にしたら、今回のもも姫の手術は、
手術というより ちょっとした処置のようなものだったと思います。


手術前日の夜、もも姫は 眠れないような気がしたので、
睡眠薬を飲んでたくさん寝ようと思い、
看護師さんに睡眠薬を持ってきてもらうように頼みました。

その日の昼間 麻酔科の先生が病室に来られた時に、
手術前日の夜に睡眠薬を飲んでもよいかということを聞いてみると、
その麻酔科の先生は、
睡眠薬は飲まないほうがよいかもしれないと言われたので
やめておこうと思っていたのですけど、
その後担当の看護師さんが、
睡眠薬は飲んでも全然大丈夫ですよと言われたので
飲んで寝ることにしました。

麻酔科の先生は医師で、看護師さんは医師ではないのに
看護師さんの言われたことを信じるなんてどうかなと思いますが..
でも、外科病棟の看護師さんは
手術前後の患者の処置のことはよく知っておられるので
大丈夫だろうと思いました。

でも、普段もも姫は睡眠薬や睡眠導入剤は飲まないですし、
これまでにも飲んだことがないので、
飲んだことのない薬を手術前日の夜に飲むよりも
レミケードの点滴の前にいつも飲んでいる
アタラックスPを飲むほうがよいだろうと思い、
看護師さんにそのことを言って、寝る前にアタラックスPを飲みました。
アタラックスPは、眠れない時に飲んでもよいと
クローン病でいつも診ていただいている主治医に言われています。

食事は、手術前日の夕方から中止となり、
水分摂取は手術前日の午後11時までということだったので、
午後11時ギリギリまでお茶をたくさん飲みました。
看護師さんからも、脱水状態になるといけないので
飲める間に水分はたくさん摂取しておいてくださいと言われました。

全身麻酔をかけた時に胃の中に食べ物が残っていると、
吐いた時にその吐いた物が気管に詰まり
あとで大変なことになるという説明を何度も聞いたので、
食事と水分の制限時間はちゃんと守らないといけないなと思いました。

手術前日の夜は アタラックスPの効果か まあまあ眠れて
手術当日は朝から絶食で水も飲めないので
ベッドでゆっくりと過ごしていました。
麻酔科の診察の時に、
全身麻酔をかけてする手術当日は
ベッドで安静に過ごしてくださいということを聞いたので
そのことを守っていました。

もも姫は全身麻酔をかけて手術をするのは今回で4回目です。
その4回はすべてクローン病での手術で、
1回目は誤診による手術で
その後3年絶食することになってしまった時の失敗手術です。
でも 失敗は成功のもとなのでね..笑
その後ちゃんと成功しました。

今回の外科入院での手術は、
大きな手術というより処置というようなものでしたけど、
でも、手術は手術室の台の上で受けました。


手術予定時間の何時間か前に
点滴の針を刺しに看護師さんか来られたのですけど、
それが..手術用に使われる針は太いため、
もも姫の腕の血管はとても細く 血管に針がなかなか入らなくて
あっちこっち色々な場所に針を何度も刺されて大変でした。
針が太いので、注射の失敗の傷あとが大きな赤い傷になっていて、
腕に赤い傷がたくさんできてしまいました..

手術時間の少し前になると、病室で手術着に着替えて
そのあと看護師さんと一緒に歩いて手術室まで行きました。

手術室に入ると、麻酔科の先生や看護師さんがたくさんおられて、
そこで最初に名前の確認や手術をする場所の確認をして、
そのあと手術台の上にのり、仰向けになって寝ました。

そして、髪をまとめるキャップをかぶり、
口にマスクをあてられて
そのあと 腕の血管の点滴のルートから麻酔薬が入れられました。
手術台の周りには何人かの先生や看護師さんがいるのが見えました。

全身麻酔の薬が体に入れられると
胸が熱くなって変な感じがして、ちょっと不安になりました。

もも姫は全身麻酔をしたのは今回4回目ですけど、
これまでにした全身麻酔の手術では、
そんな風に胸が熱くなったことはありませんでした。

ちょっと不安な気持ちでいると
麻酔科の先生が、
「いまどんな感じですか?」と聞かれ、
もも姫が「胸が熱い感じ」と答えると、
それでいいんですよと先生が言われました。

胸のあたりが熱く体が変な感じで 不安で、
う~ん..う~ん.. と数回声を出し、
麻酔薬が入れられてから30秒ほどで意識がなくなりました。



そして、名前を呼ばれて目を開けると 手術が終わっていたようで、
そのあと ストレッチャーの上に体を移しかえられました。

全身麻酔から覚めたあとに
気管に入っている管を抜かれるのですけど、
これまでにした全身麻酔での手術では、
気管から管を抜く時のことは全く覚えていません。

今回の手術前は、
気管から管を抜く時に意識があったら辛いなと心配していましたが、
目を覚ました時にはもう
気管内に管が入っていなかったような気がします。
その辺は 意識がもうろうとしていたのでよくわからないですけど、
でも、気管から管を抜く時のことは今回も全然覚えていないので
良かったです。

麻酔科の先生の話では、
たまに 気管から管を抜く時のことを覚えていらっしゃる方がいる
ということを聞き、それはいやだな~と思っていました。

手術室で目を覚ました時のことは覚えていて、
でも そのあとの手術室から病室のベッドに戻ってきた時のことは
あまりよく覚えていません。

病室に戻ってきた時には口に酸素マスクがあてられていて、
それが鬱陶しかったです。

あと、両足の膝から下には、
手術時や手術後にずっと同じ姿勢でいることで
静脈に血栓ができて肺塞栓症になるのを防ぐための
マッサージの装置が取り付けられていて、
定期的に膨らんだりしぼんだりして ふくらはぎを圧迫していました。
その空気の入った大きなものを両足に巻きつけられているのも、
体を動かしにくくてちょっと鬱陶しかったです。

体の痛みは手術後の夜はほとんどなかったのですけど、
麻酔の薬の効果が体に残っていて 体がすごくだるくて
しんどかったです。
体がだるくて動きにくいのと、息がなんとなくしにくい感じで苦しくて
それがとても大変でした。

看護師さんに 息が苦しいことを伝えると、
酸素マスクをしていることで息苦しくなる患者さんがいると言われましたが、
酸素マスクは手術後3時間はつけていないといけないということだったので、
酸素マスクはしばらくの間外せず、
そのあいだ息苦しさを我慢していました。

そして ようやく3時間が経ち、酸素マスクを外してもらうと
気分的には大分楽になりましたけど、でも それでも
息苦しさは変わらなくて しんどくて
寝ている姿勢から起きてベッドの上に座ったりして
苦しいのが早くなくならないかなと
体の姿勢を頻繁に変えながら耐えていました。

手術後酸素マスクを外してから なんとなくトイレに行きたくなり
看護師さんに聞くと、先生に聞いてからということで
すぐに先生の許可が出て、看護師さんに付き添ってもらいながら
点滴台を持ってトイレまで歩いて行きました。
ちょっとふらついていましたけど、まあなんとか歩けました。
歩いている時は息苦しさはマシでした。

トイレに行ってからは 足のマッサージの装置を外してもらえたので
楽になりました。
でも、マッサージの装置を外したので
自分で時々足を曲げたり伸ばしたりして運動してくださいねと
看護師さんに言われて、
それが 麻酔がまだ残っている体では だるくて足が動かしにくくて
曲げ伸ばしをするのは大変でした。

トイレから戻ってきてベッドで寝ると
また息苦しくなってきて 体がすごくだるくて
起きて座ったり ベッドから降りて立ってみたりして
でも、どうしても 息苦しいのが治らなくて
体がだるくてしんどくてナースコールをしました。

看護師さんがベッドのところへ来てくださり
指を検査の機械にはさんで酸素濃度を測ると、
血液中の酸素濃度は正常でした。

これまで何回か全身麻酔で手術をしたあと
こんなに息苦しかったかな~?と考えてみると、
そんなに息苦しかったことは記憶になく、
でも 過去に全身麻酔で手術をした時は腹部の手術で
術後はもっとしんどかったので、
息苦しさのことなどあまりわからなかったのかもしれません。

外科の先生が来てくださった時には、
麻酔が切れたら息苦しいのは楽になると思いますと言われ、
麻酔 早く切れてほしいなと思いながら
息苦しくだるい感じなのをずっと耐えていました。

その後看護師さんに息苦しさのことを相談すると、
痛み止めの薬か睡眠薬かどちらかをしましょうかと言ってくださり、
どちらがいいかなと考えて
痛いわけではないからな~と思い、
眠り薬で眠ってしまうほうが楽かもしれないと思って
眠り薬を点滴で入れてもらうことにしました。

手術後に息苦しかったのは もしかすると、
もも姫は精神的に不安になった時などに
過換気症候群の症状がでることがあるので、
それもあるのかな~と思いましたけど、
手足の痺れはその時出ていませんでした。
痺れは麻酔の影響でわからなかったのかな..?

ひとつ気になったのは、
手術前日の夜に睡眠薬代わりに飲んだアタラックスPのことで、
もも姫は薬がよく効く体質なので、もしかすると
アタラックスPの副作用の眠気が翌日まで長く残り、
そこに全身麻酔をかけたことで体のだるい症状が強くなったのかな?
とも考えました。

そんなことなので、
次回 いつかまた全身麻酔をかける時があるとしたら、
その時には 麻酔科の先生が言われていた通り、
前日の夜に睡眠薬は飲まないでおこうと思いました。
ほんとうにすごくしんどかったですから..

眠り薬の点滴をしてもらってから1時間ほどすると眠っていて、
午前4時頃に目が覚めた時には
息苦しい感じや体のだるいのが治まっていて楽になりました。
良かった。
生き返ったような感じでした。

全身麻酔は手術中は楽ですけど、
麻酔が切れるまでがしんどいなと思いました。

体の痛みは手術のあとはほとんど感じなかったのですけど、
最初は痛み止めの薬が点滴で入っていたのか、
翌日くらいから直腸のあたりに痛みが出てきました。
でも 強い痛みではありません。

先生が もも姫の病室のベッドのところに来られて
行なった手術の説明をされました。
そして、
癌はどこにもなかったです。大丈夫です」と
大きな声ではっきりと言われたので、
良かった~と嬉しく思いました。

昨年 癌の検査で手術することが決まってから
癌があったらどうしようかな..とずっと心配していましたが、
大丈夫だとわかり、安心しました。

それから 先生は、
直腸周囲に以前あった膿瘍は もうなくなっていました
と言われ、
え~~ 膿瘍がなくなっていたなんて なんて嬉しいこと
と思いました。
そのため、掻爬(そうは)手術をする必要はなかったようでした。

この膿瘍がなくなっていたことについては
いくつか書きたいことがありますので、
何日か後にまたブログで書こうと思います。

掻爬手術をしなかったから痛みがそんなに強くないんだなと
その時わかりました。
細胞の採取は、直腸内からとれたらしく、
おしりの皮膚を切ることなくできたので、それも良かったです。

腸のバルーン拡張術のことも説明されましたが、
そのことはまた後日ブログで書こうと思います。

食事は、手術翌日の朝から出て、
その日に退院しても良いと先生に言われ、ちょっとびっくりしました。

もともと2泊3日の入院予定と言われていたのですが、
でも もも姫はバルーン拡張術のあとはいつも熱が出るので
拡張術の翌日には退院できないだろうと思っていました。

今回もやっぱり手術の翌日に37.5度ほどの熱が出ていたので、
退院していいと言われたけれども でも心配なので
退院はその次の日にすることにしました。
外科の先生からすると
もも姫の今回の処置は手術とはいえないようなものなので、
手術翌日に退院してもよいと言われたのだと思います。
でも 退院は熱が下がってからでないとね..
外科はやっぱり早く追い出されるな~と思いました..笑

これまでにした腸のバルーン拡張術のための入院では、
熱が下がるまで退院許可は出してもらえませんでした。
それが普通だと思いますけど。

外科での入院治療が終わって退院した後、
家に帰ってから何日間か熱が出ていました。
これまでにしたバルーン拡張術では、術後は痛みがほとんどなかったですけど、
今回の外科でした手術のあとは、
何日間かずっと直腸のあたりに痛みが出ていて、
ロキソニンが一週間分処方されていたので 痛い時に飲んでいました。

一週間経ったあともまだ痛みがあったり 違和感があったので
しばらくの間は家でベッドで寝て休んだりしていて、
いまようやく気にならなくなってきた感じです。
昨日今日は、手術後いちばん元気です。

ちょっと大変でしたけど、
今回の外科入院での治療と検査の手術では
痔瘻癌や直腸癌、大腸癌がないことがわかり 安心し、
またこれから 自分のやりたいことなど色々
頑張ったり楽しんだりしていこうと思います。

大きな手術ではなかったですが、
全身麻酔をかけることの不安や、
これまでしたことのない癌の検査、術後の痛みの心配があり、
手術の話が出た昨年末から少し気の重いことでした。

でも、そんなもも姫を支え励ましてくれる人がいたので、
手術前も手術後の大変な時も 不安な心が落ち着いて
心強い気持ちになり、安心することができました。
もも姫はとっても幸せ者です
今回の入院、手術でまた大きな愛や幸せを実感しました。
嬉しかったです
愛により頑張ることができました。


手術でしたバルーン拡張術のことや 膿瘍がなくなっていたことについては
次回とその次にまた書こうと思っています。

術後10日間ほどは熱が出たり体の痛みや違和感があって
ベッドで横になっていることも多かったですが、
いま 違和感が時々少しだけあるかなという感じで
傷が治ってきて元気になってきたので、
またこれから少しずつ体力をつけていこうと思っています




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Comments

パンママ  

良かったです。・°°・(>_<)・°°・。

もも姫さんの、検査結果が大丈夫で
本当に本当に良かったです。・°°・(>_<)・°°・。
ずっと、心配してました…
検査や手術のこと、とても勉強になりました。そして、いろいろと考えるきっかけをいただきました。
クローン病でいると、大変なことや、不安になることもありますが
元気や、幸せ、愛を実感します。

なた豆茶は、もも姫さんのブログを見て
一時飲んでいたのですが、近くのスーパーに置いてないので、しばらく飲んでいませんでした。でも、もも姫さんの膿瘍が治っていたと聞いて
また、飲まなくちゃです!!

ps.コメントがダフっていたらすみません(>_<)

 | EDIT | REPLY |   

まうす  

良かったです!

もも姫さん、こんばんは。

癌がなかったとのことで、本当に良かったです!手術をすることをブログで拝見してから心配していましたが、手術も無事に済んで、癌もなく、膿瘍もなく、本当に良かったですね。

全身麻酔の手術、怖いですよね。私は緊急手術で1回しか経験がありませんが、怖かったです。その時は術後に息苦しいとかはありませんでしたが、小腸の検査で静脈麻酔をした時は検査後に息苦しい感じがしました。

検査はこれからもしなくちゃいけないでしょうが、全身麻酔の手術は出来るだけ受けなくてもいいような状態が続くといいですね。

手術、お疲れ様でした。

 | EDIT | REPLY |   

もも姫より パンママさんへ  

Re: パンママさんへ

ありがとうございます☆ パンママさん
もも姫の体のことを心配してくださっていたと聞き、
嬉しいなと思いました(*^_^*)

パンママさんも 以前なた豆茶を試されていたのですね!
レミケードなどの薬は副作用の心配がありますけど、
お茶はその心配があまりないので
もしも思った効果がなかったとしても 体への害はほとんどないと思うので
それがいいなと思います。
なた豆茶は どこのお店にもあるというものでもないですね。

今回の外科入院治療で また色々なことがわかったので、
これまでよりもまた体調良く過ごせるようになるかもしれないなと思っています。
パンママさんも 病気のことなど一生懸命に考えておられるので、願えば叶うといいますから 困難なことがあったとしても それを乗り越えて 望みを叶えていかれることと思います☆
クローン病があるから頑張れるということもありますね
(*^_^*)

 | REPLY |   

もも姫より まうすさんへ  

Re: まうすさんへ

ありがとうございます☆ まうすさん

まうすさんは静脈麻酔後に息苦しくなられたのですか..
息が苦しいのはとても辛いですね。
腰椎麻酔がきれるまでもしんどかったですよ
もも姫 色々経験しています..(^_^*)

でもほんとうに 苦しい思いをすると
やっぱり もう手術はしたくないなと思いましたから、
気をつけられることはちゃんと気をつけて
でも、人生は楽しまなけゃね と、そんな気持ちでいます。

苦しみを経験すると喜びの気持ちが大きくなるので
今は楽しいですよ♪(*^_^*)
まうすさんも もも姫も 体調良く機嫌良く過ごせる日がたくさんありますように☆


 | REPLY |   

ヒロシカ  

良かったですね!

はじめまして
癌がなくて本当に良かったですね

わたしもクローン病で直腸の狭窄と直腸周囲膿瘍で治療を受けているもので、もも姫さんの治療の経過を他人事とは思えず読ませていただいてました。
直腸の狭窄と瘻孔は内科的治療が難しいと主治医から聞いているのですが、もも姫さんみたいにうまく治療して良くなっていけばいいなって思ってます。
また時々コメントさせて頂きますね。

 | REPLY |   

もも姫より ヒロシカさんへ  

Re: ヒロシカさんへ

コメントありがとうございます☆
以前 直腸狭窄がひどかった時はとても苦しかったですけど、直腸周囲膿瘍の痛みもとても辛いですね。
直腸周囲膿瘍の症状は食事でコントロールしにくくて困ります。レミケードと同じような効果の薬で、副作用の少ない薬が何年後かに使えるようになれば、薬の量を増やして瘻孔などの状態を良い状態に保てるかもしれませんね。
もも姫も、直腸狭窄で何年も前に外科の先生に手術をすすめられたことがあり、瘻孔や直腸周囲膿瘍も内科的治療は難しいなと思う時もありますが、粘り続けて 色々な方法を試し、良くなったり悪くなったりを繰り返しながら、少しずつ良くなっているような感じです。
治療を続けているうちに色々なことがわかってくるので、それでだんだん良くなっていると思います。
内科的治療は時間が長くかかるので、それが大変ですね。
自分で一生懸命に治療法を考えて できるだけのことをしたら、それで結果がよくなかったとしても その後の治療を納得して受けることができると思うので、今は内科的治療や民間療法など できることを頑張ってしています☆

ヒロシカさん また お話ししに来てくださいね
(*^_^*)☆



 | REPLY |   

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