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野菜の室内栽培 小松菜と水菜を収穫。写真ブログ日記

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もも姫の夏の写真ブログ日記  野菜の室内栽培 小松菜と水菜を収穫 

室内で栽培していた小松菜と水菜の苗が大きく成長したので、
このあいだ葉を収穫して食べました。

小松菜と水菜のタネは、5月頃にプランターの土に植えました。
大きく育つまで日にちが長くかかったけれど、室内での野菜作り 楽しかったです。


室内栽培(室内菜園)の小松菜と水菜 成長の様子


上の写真がタネをまいてから1週間後に出てきた芽で、
下の写真はタネを植えてから2週間目の芽です。

      小松菜と水菜の室内栽培 写真日記

芽が出てくると嬉しいですね。

この芽は小松菜の芽なのか 水菜の芽なのか わかりませんでした。 笑
可愛い芽です。


そして、大きく成長した小松菜と水菜の写真です。
室内でもちゃんと育ってくれました。

      室内栽培 小松菜と水菜の収穫 写真日記

小松菜と水菜は同じ時に収穫して、
根元から数センチ上のあたりで切り、お味噌汁の具として使いました。

収穫したての野菜は、
シャキシャキとして やわらかくて とても美味しかったですよ~
炎症性腸疾患クローン病のあるもも姫も安心して食べられました。

小松菜やほうれんそうなどの葉野菜は、β-カロテン、ビタミンC、鉄、カルシウムなどが豊富に含まれ、小松菜は特にカルシウムがとても多いということですよ。

炎症性腸疾患クローン病治療で入院した時、IBD患者用の食事(病院食)で小松菜のお味噌汁のメニューが出ていました。
小松菜は細かく刻んでありました。

小松菜の葉は少しかたいですけど、細く切ってよく煮るとやわらかく食べられますね。

5月の同じ時に白菜菜(はくさいな)のタネも植えたのですけど、白菜菜は大きくなるまでまだもう少し日にちがかかりそうです。

いま…「はくさいな」とスマホで入力したら、「歯臭いな」と予想変換文字が出てきて..
ギョギョッ とビックリしました~笑

白菜菜もやわらかく食べられそうで 楽しみです。


夏はもうすぐ終わりですね。
もも姫はこの夏 クローン病の症状があまり悪くならず、毎日色々な食べ物を食べることができました。

今日は、お寿司やコロッケパンなどを食べましたよ~ 笑
それから…カフェインレスカフェオレも飲んだりして…
あとからまた甘いパンを食べようかな~

色々食べていて 夏の終わりにお腹がギョギョッとビックリして痛くなりませんように~

小学生の頃、夏休みに絵日記を楽しく書いていたことがありました。 学校の宿題です。

その小学校低学年頃に書いた夏休みの絵日記が懐かしいな~と思い、今日は絵日記風に もも姫の夏の写真ブログ日記を書いてみました。
楽しかったです。


【関連ブログ記事】

室内栽培のベビーリーフを収穫して食べる。小松菜の可愛い花

タイム室内栽培と料理 鮭のハーブ焼き クローン病食事

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室内栽培の小松菜収穫とラーメンスープ料理


(20xx年11月に投稿のブログ)

家の中の窓辺で栽培していた小松菜が大きく育ちました。

小松菜は、小さなプランターに土を入れ 種を植えて 半日ほど日の当たる窓辺に置いていました。

この前は室内でできた小松菜の葉を何枚か収穫して 雑炊料理を作る時に入れて食べました。

葉を何枚か収穫したあとの小松菜の写真です。

 小松菜 栽培
 

今夜は、お味噌汁に小松菜の葉を入れて食べようかなと思っています。


(20xx年1月15日のブログ)

室内の窓辺で栽培している小松菜の葉が また大きく育ってきたので、 この間収穫しました。

小松菜の葉は、前に一度収穫したあとに また根もとのほうから伸びてきた葉を摘んだので、2回目の収穫です。

室内ですごく元気に育ってくれた葉を見て嬉しくなりました。
葉の色はきれいな緑色をしています。

 小松菜 室内栽培
 

採りたての小松菜の葉を料理して食べました。
朝採りではなくて、今採りの小松菜の葉です。


小松菜入りラーメンスープ 料理


お家で採れた小松菜の葉は、スープ料理に入れて食べることにしました。

なんのスープにしようかと考えた結果、いつもは鶏ガラスープやコンソメスープをよく作るので、ちょっと違う味のスープにしてみようと思い、ヒガシマルのラーメンスープ(粉末中華だし)を使ってラーメン味のスープを作ることにしました。

ラーメンの麺は入れずに、スープだけです。

中華麺は かんすいが入っているということ等で消化があまりよくなくて 炎症性腸疾患(IBD)のクローン病では避けたい食品となっているということがありますけど、麺がなくてもラーメンスープだけでも結構満足にラーメン味を楽しむことができます。

ヒガシマルのラーメンスープは鶏ガラベースのあっさり醤油味で、もも姫はこの味は好きです。

⚫︎ヒガシマルのラーメンスープの栄養成分 (一袋9gあたり)

エネルギー 18Kcal
たんぱく質 1.0g
脂質 0.6g
炭水化物 2.2g
ナトリウム 2.0g

ラーメンスープの箱に玉子スープの作り方が書いてあり、一袋でスープを4人分作れるということです。
それなので、脂質に関してはほとんど気になる量ではありませんね。


ヒガシマルのラーメンスープを使ってスープを作ると、とても簡単に美味しくスープが作れて便利です。

もも姫が作った小松菜とモヤシのスープの作り方は、お鍋にラーメンスープの粉末と分量の水を入れて、その中に小松菜とモヤシを入れて火にかけ、少し煮たあとに醤油をちょっと加えて火を消し、出来上がりです。


モヤシは消化があまりよくないと思うので、もも姫は食べていないのですけど、
モヤシを入れると よりラーメンらしい味のスープになり、味が美味しくなります。
モヤシは家族が全部食べました。

ラーメンスープに入れた小松菜は、新鮮で とても柔らかくて美味しかったです。
ラーメン味のスープも美味しくて 満足。


室内栽培している小松菜は、葉を2回目収穫したあと、また下のほうから葉が伸びてくるのを期待して、今はまた 日の光があたる窓辺に置いています。

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