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愛愛日記~クローン病ブログ

クローン病(炎症性腸疾患)の症状や治療、食事のブログ。お腹にやさしい低脂質な料理レシピや腸内環境・乳酸菌のことなど

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いい男は絶対に離したらダメ!ピアノの先生からの教え

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もも姫は小さい頃に近所のピアノの先生にピアノを習い始めてから 
中学3年までずっと同じピアノ先生に習っていました。

長い間毎週そのピアノの先生のお家に行ってレッスンを受けていたので、
第二のお母さんのような存在でした。

実際にもも姫は、その先生に
「お母さん」と間違って呼んでしまったことがあります。笑

そして、その先生のレッスンを受けながら
東京の先生のお家へピアノのレッスンに通っていました。

最初に習ったピアノの先生は、
もも姫が中学3年の時に遠い所に引越しをされたので、
それからまた別の先生にピアノを習いました。

引越しでお別れをする時、もも姫は悲しくて涙が出ました。

もも姫が大学生の時に出演したピアノのコンサートには、
そのピアノの先生が遠い所から聴きに来てくださいました。

そして コンサートが終わった後に、打ち上げパーティーで
そのピアノの先生と色んなお話をしました。

その時に 先生が
もも姫ちゃん いい男は絶対に離しちゃダメよ」と言われたんです。

先生に習っていた中学3年の頃までは 
恋愛の話など先生から一度も聞いたことがなかったので、
大学生になって先生がそんなことを急に言われたので ちょっと戸惑いました。

いい男は絶対に離しちゃダメって..

そんなにギュッとつかまえておかないとダメなのかな~? 
と思いました。

でも、離したらダメと言われても..
その頃は何をどうしたらいいのかわかりませんでした。

人生経験豊富なピアノの先生が、ピアノだけではなくて
恋愛のこともちゃんと教えてくださったのですね。

あれから何年か経って、今はやっぱり
いい男、いい女は絶対に離しちゃダメだな〜と思いますよ。

今は、先生の言われたことがよくわかります。

大学生の時、同級生の女子が、
彼と会う時に網目の大きなセクシーな網タイツを履き、
赤いハイヒールを履いたり、胸元を見せた洋服を着たりしているのを見て、
すごいな~と思っていました。

そんな風にキレイに見えるように努力をしたり、
内面を磨く努力をしていたら、素敵な恋ができますね。

もも姫 何年か前にやっとそのことに気がつきました。。笑

好きな人がいれば、自然と オシャレがしたくなったり
綺麗になるように色々頑張りたくなるものだと思います。

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以前 タレントのジローラモさんが、テレビで、
「道を歩いていて いいなと思った女性には必ず声をかける」
と言われていたことがあります。

その理由が、
「そこで声をかけておかないと、
その女性にはもう二度と会えないかもしれないし、
そのすぐ後に別の男性にとられてしまうかもしれない。
あの時に声をかけておけばよかったと後で後悔したくないから」
ということでした。

道を歩いていて声をかけるというのはナンパですけど、
でも、チャンスを絶対に逃さないという精神はすごいなと思いました。

もも姫は 好きな人と過ごす時は一瞬一瞬を大切にしたいです。

愛のために 好きな人のために 幸せのために
出来ることを頑張りたいと思います。

いい男・いい女は絶対に離したらだめですね。

ストーカーはだめですけどね…笑

もも姫も、「もも姫は俺だけのものだからね」とか言われると、
とっても嬉しいな~

今日は、恋と愛のお話しでした。
読んでくださって ありがとうございました♡

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